僕はもう疲れた。

ただただ正直な気持ちを書く。

朝起きたら白い雪がいっぱいあった。

福岡に住んでいた頃は、ちょっと見れただけで興奮していた雪。

富山ではバカみたいに降る。

降りまくる。

じゃま。

 

本当にじゃま。

 

あんなに憧れていた雪が

富山ではただの邪魔。

 

不思議なものである。

 

おんなじものなのに。

 

 

こいつに命がなくて、感情がなくてよかったと思う。

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