僕はもう疲れた。

ただただ正直な気持ちを書く。

小倉の夜を徘徊してきた。

小倉の夜で遊んだ。

 

久しぶりの地元で

メンチをきってくるお兄ちゃんすらも

ノスタルジーを感じるようになった。

 

わたしは、この街が大好きである。

 

そんなことにあらためて気付かされた。

 

本当にいい時間だった。

 

地元に帰りたい。本当に帰りたい。

 

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